

バイタル測定・位置把握・SOS通知を簡単に
巡回負担軽減
記録業務削減
離設対策
介護ソフト連携
専用スマートウォッチ+Wi-Fiで、
バイタルチェックと見守り
バイタルデータの収集・記録、所在エリア把握、
SOS通知などをクラウド上で一元管理します。
取得した健康管理データの記録・表示・共有を行う健康管理支援サービスです。
本サービス自体は、疾病の診断、治療または予防を目的とするものではありません。

測定や記録の
手間を低減
専用スマートウォッチからデータが自動連携されるので、測定や転記の手間が軽減されます。
データを
健康管理に活 用
健康データを自動で蓄積。日々の状態変化の確認や、継続的な健康管理に活用できます。
所在エリアの確認と
通知で見守り業務を支援
おおよその現在地を確認できます。設定値に応じたアラートやSOS通知で、すみやかな対応を支援します。
主な機能
測定結果は、専用のWi-Fiアクセスポイントへ送信され、国内クラウドに自動的に集約されます。
取得したデータはCSV形式で出力できるほか、外部システムとの連携にも対応します。
バイタルデータの記録・送信※1
脈拍、血中酸素レベル、体表面温度、睡眠状況、歩数などの
データを収集し、クラウド上で確認できます。
血圧の定期測定・自動集約
スマートウォッチのバンド内に搭載されたエアカフを使用し、
血圧を測定できます。利用者による手動測定に加え設定した
スケジュールによる自動測定も可能です。

所在エリア表示
スマートウォッチの接続先Wi-Fiアクセスポイントの情報を基に、
入居者がいるおおよそのエリアを表示します。
SOS・設定条件通知※2
スマートウォッチのSOSボタンが押された場合や、取得データがあらかじめ設 定した条件に該当した場合に、管理者へ通知します。

対応機器
Wi-Fiアクセスポイント
AirEngine 6776-57T
2.4GHz・5GHz・6GHzの3つの周波数帯に対応した、Wi-Fi 7対応の屋内用ハイエンドモデルです。
「ばいたるモニタ」では、施設内のWi-Fi通信に加え、専用スマートウォッチとの連携による健康管理データの収集と、接続先アクセスポイントに基づく所在エリアの表示に使用します。

※HUAWEI社サイトへリンク
スマートウォッチ
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計は、日本の管理医療機器認証※1を取得した血圧計内蔵スマートウォッチです。最大約6日間のバッテリー駆動に対応し、施設での継続利用を想定した運用が可能です。 ※2
一般流通 する製品でありながら、医療現場での活用も進んでいます。

※HUAWEI社サイトへリンク
※1 HUAWEI WATCH D2ウェアラブル血圧計が内蔵する自動電子血圧計の認証番号は306AGBZI00008000です。血圧測定機能は使用者の自己血圧管理を目的としています。睡眠中の自動血圧測定機能は管理医療機器認証の範囲外です。血中酸素レベル、体表面温度、睡眠状況などの健康管理データは医療目的には使用できません。この認証は、本ソリューション全体の医療機器認証を意味するものではありません。
※2緊急アラート通知は、疾病の診断、治療または予防を目的とするものではありません。

実証実験にご協力いただける介護施設を募集します
実証実験を通じて、新しい介護ICTを先行してご活用いただけます
バイタルデータの収集・記録や所在エリアの把握を効率化し、介護 職員の負担軽減につなげるための実証実験です。
実証を通じて寄せられた意見を、より使いやすいサービスづくりに活かします。
実施内容は、施設の規模やご希望に応じて個別にご相談を承ります。
実施内容一例
【期間】1か月~
・バイタルデータの収集・記録
・入居者がいるおおよそのエリアの把握
・緊急アラート通知
設置台数や実施内容に応じて、一部費用をご負担いただきます
ご提供機器等

・Wi-Fiアクセスポイント[AirEngine 6776-57T]
・ センドバック保守1年間・クラウドコントローラー利用1 年間
・[ばいたるモニタ]ダッシュボード
・スマートウォッチ[HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計]
(レンタル)
アクセスポイントとクラウドコントローラーは実証実験後も継続してご利用いただけます。
Wi-Fi環境の構築は当社におまかせください
現在の通信環境に満足していますか?また、把握していない無駄なコストが発生していませんか?
お客様のニーズにあわせた最適なWi-Fi環境となるようご提案いたします。





お客様の必要なものだけ提供させていただきます!




